実施期間:2007/7/23(月)〜2007/9/20(木)
今なら2つのコースからチョイスできます。
| ボンドフォース+ディスペンサー+ミニブラシ |
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| ボンドフォース セット: ボンド=5mL、採取皿=1個、 ミニブラシ(スーパーファイン)=50本 (管理医療機器)認証番号218AFBZX00117000 |
ディスペンサー+ミニブラシ(スーパーファイン): ディスペンサー=1個、ミニブラシ(スーパーファイン)=100本 |
| ボンドフォース+ディスペンサー+ミニブラシ |
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| ボンドフォース ボンド 単品: ボンド=5mL (管理医療機器)認証番号218AFBZX00117000 |
ディスペンサー+ミニブラシ(スーパーファイン): ディスペンサー=1個、ミニブラシ(スーパーファイン)=100本 |
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| 1.箱から取り出して、ディスペンサーからミニブラシを取り外します。 | 2.ミニブラシのフィルムをはがします。 | 3.逆さまにした状態で、ディスペンサーをスライドさせ、セットします。 | 4.ミニブラシのケースが上になるように置き、横のつまみを回すとブラシが取り出せます。 |
- ※価格は2007年7月現在の標準医院価格で、消費税は含まれておりません。
- ※数量に限りがありますので期間中でも打ち切らせていただくことがあります。
- ※一部セールを実施していない地域がありますので予めご了承下さい。
『接着力』という名前の1液ボンド
1液・ワンステップ
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| 1.塗布、20秒放置 | 2.エアーブローによる乾燥 弱圧(5秒)→中・強圧(5秒) |
3.光照射 10秒以上 |
| 塗布後、放置時間と 引張り接着強さの関係 |
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【実験方法】
被着体:牛歯歯冠部を研磨し、エナメル質、象牙質を露出させた後、#600の耐水研磨紙で研磨したもの
上記試料被着面にボンディング材を塗布、所定時間放置したのち、エアー乾燥(弱圧5秒+中圧5秒)後、上記試料とコンポジットレジンを築盛・硬化させ、37℃水中に浸漬し、24時間後クロスヘッドスピード2mm/minにて引張り接着試験を行った。
[ 弊社つくば研究所測定 ]
被着体:牛歯歯冠部を研磨し、エナメル質、象牙質を露出させた後、#600の耐水研磨紙で研磨したもの
上記試料被着面にボンディング材を塗布、所定時間放置したのち、エアー乾燥(弱圧5秒+中圧5秒)後、上記試料とコンポジットレジンを築盛・硬化させ、37℃水中に浸漬し、24時間後クロスヘッドスピード2mm/minにて引張り接着試験を行った。
[ 弊社つくば研究所測定 ]
象牙質・エナメル質とも高い接着性
| 引張り接着強さ(耐久性) |
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【実験方法】
被着体:牛歯歯冠部を研磨し、エナメル質、象牙質を露出させた後、#600の耐水研磨紙で研磨したもの
上記試料とコンポジットレジンを接着・硬化後37℃水中に24時間浸漬後の引張り試験とサーマルサイクル(4℃と60℃に各1分浸漬/1サイクル)10,000回後の接着試験を行った。
[ 弊社つくば研究所測定 ]
被着体:牛歯歯冠部を研磨し、エナメル質、象牙質を露出させた後、#600の耐水研磨紙で研磨したもの
上記試料とコンポジットレジンを接着・硬化後37℃水中に24時間浸漬後の引張り試験とサーマルサイクル(4℃と60℃に各1分浸漬/1サイクル)10,000回後の接着試験を行った。
[ 弊社つくば研究所測定 ]
エアーブローの影響を受けにくい安定した接着力
| エアーブロー圧と接着強さの関係 |
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【実験方法】
被着体:健全なヒト抜去大臼歯歯冠中央部を切断し、象牙質を露出させた後、#600の耐水研磨紙で研磨したもの
上記試料にボンディング材を塗布、20秒放置後、エアーブローによる乾燥方法を変え、コンポジットレジンを接着・硬化後37℃水中に24時間浸漬した後、ダンベル状試料を作製、微小引張り試験をクロスヘッドスピード1mm/1minで行った。
[ 弊社つくば研究所測定 ]
被着体:健全なヒト抜去大臼歯歯冠中央部を切断し、象牙質を露出させた後、#600の耐水研磨紙で研磨したもの
上記試料にボンディング材を塗布、20秒放置後、エアーブローによる乾燥方法を変え、コンポジットレジンを接着・硬化後37℃水中に24時間浸漬した後、ダンベル状試料を作製、微小引張り試験をクロスヘッドスピード1mm/1minで行った。
[ 弊社つくば研究所測定 ]
フッ素徐放性
| フッ素徐放性 |
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[ 弊社つくば研究所測定 ]
採取後、液の使用可能時間5分
溶媒が全て揮発しても液分離が生じない均一系です。
また溶媒はIPA(イソプロピルアルコール)を使用していますので、操作余裕時間があります。
また溶媒はIPA(イソプロピルアルコール)を使用していますので、操作余裕時間があります。












